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我慢ゼロでお金が貯まった。わたしがパン屋さんに立ち寄らなくなった理由

みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。

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節約に我慢はつきものですか?

何かを我慢しなきゃ節約できないと思っていました。

節約ってしんどいものだ、と。

わたしがお金を貯めようと思い立ったとき、最初の節約は朝食の見直しでした。

具体的に言うと、パン屋さんでパンを買うのをやめて、朝食を米飯メインに変えただけです。

1回あたり500円くらいの出費で、ひと月に換算すると2,000円。

1年単位で考えると、24,000円です。

朝食を見直しただけで、24,000円/年の節約となり、節約したお金は貯金に回せるようになりました。

金額を大きいと捉えるかどうかは人それぞれでしょうが、「何となく朝食を変えただけで、お金が貯まるのか」と当時のわたしには印象的でした。(しかも腹持ちがいい)

その買い物ってどうしても必要?

一見「ムダ遣い」と思われる買い物でも、すべてが「無駄遣いだ」と言い切るわけにはいかないと思います。

リラックスだったり、時短だったり、本人にとっての付加価値があるのかもしれません。

しかし、惰性で買い続けているだけだったり、目的のない買い物だったり、よく考えるといらないものだったりすると、「買い物」がたちまち「浪費」になってしまいます。

「これは本当に自分にとって必要かな?」「この買い物でわたしは幸せになれるかな?」とレジに行く前に数十秒考えるだけで、しんどい我慢ナシでお金が貯まります。

「買い物を見直す=我慢・節約」と思いがちですが、自分にとっての適切な量・必要性を知ることではないでしょうか。

ありがとうございました。

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こか

アラフォー女性投資家。新卒で証券会社へ入社。転職後の2007年より投資をスタート、2019年に米国株投資を始める。はじめは失敗だらけの投資人生だったが、コツコツ投資に切りかえ、2024年に資産3,000万円に到達!お金や労働の不安が軽くなりつつある。次の目標は資産1億円。

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