ヒヨッコ投資家 こかの投資ブログ(米国株長期インデックス投資)

会社員投資家。米国株式で資産形成しています。VTI・BNDを毎月買付。投資実録を大公開!

ETFを考える



【SPYD】への注目度が上がってきているように思います。前はそこまで注目されていなかった気がしますが、どうして? みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。Twitterやブログを見ていると、【SPYD】を買う人が増えた気がします。自分のTLに「SPYD買ったよ〜」と流
『SPYDの人気上昇中?!4%超の高配当がやっぱり魅力なの?』の画像

グロース株投資か、バリュー株投資か。勝者はどちらなのでしょうか。 みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。私はチャートを眺めることが好きです。仕事で疲れた夜、パックをしながらチャートを眺めるのが私のリラックスタイムです。さて、米国株の右肩上がりの
『グロース株、バリュー株?→VOOかVTIが一番いい【VOO・VTI・VUG・VOOV】』の画像

アルトリアは全体が下がってる時に上がるねん。そういう時のアルトリアはディフェンシブ性が光ってる。なかなか個別銘柄への投資は難しいねぇ〜みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。わたしは10年近く日本の個別銘柄へ投資をしています。半年前から米国株投資と
『個別株は難しい?インデックス投資は負けないためのゲーム』の画像

VISA上がってる。もっと買っておけばよかった。かー坊が買ってからも、順調に上がってるね。私も買ってたらなぁ〜って思ったわ。今からの買い増しはちょっと迷う。 みなさん、こんにちわ。VISAやマイクロソフト、アマゾンなどの素晴らしいパフォーマンスを見て、「個別株も
『【VOOG】バンガード・S&P500グロースETFで始めるグロース株投資』の画像

今年のNISAは使い切ったし、後6か月は特定口座で取引するねん。特定口座でも【VTI】買うん?特定口座では【VOO】買って、【VTI】と比べて楽しむねん。みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。「VTIとVOOのとちらを買えばよいか迷う」「VTIとVOOどちらを持ってる?
『【VTIか?VOOか?】銘柄比較よりも「長期で投資できるか」が大切です。』の画像

市場が転換期を迎えると、公益株が上がってくると言われています。アメリカの公益事業セクターを組み入れている【VPU】の動きを見てみます。みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。およそ10年周期の景気サイクルが後退局面を迎えつつあると多方面でささやかれてい
『【VOOとVPU】景気転換期には公益株が上がるのか』の画像

こかが毎月買い付けている【VTI】5月30日の終値は142.61ドル。5月1日の終値149.27ドルから比較すると、6.66ドルの下げです。 みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。毎月、私は【VTI】と【BND】の積立をしています。1か月前は150ドルあった【VTI】が今や142.61ド
『【リセッション到来?】VTIの追加購入は正解なのだろうか。』の画像

今週は驚くほど株式相場が下げています。自分の資産の前日比がマイナスとなる日々です。 みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。ちょうど一ヶ月前、ニュースやブログでは、「リセッション到来か」という記事が多くみられました。さて、本日のNY市場は大きく下げ
『【VTIとBND】下げ相場で分散投資の大切さを実感』の画像

市場平均連動型ETFを複数保有することは分散になるのかを考えるため、VTIとSPYDを比較してみます。結果としては、VTIとSPYDの動きは重複することがなく、別目的で保有すればETFの複数保有も問題になりません。
『【SPYDとVTI】複数ETFの保有は分散投資になるか』の画像

高配当利回りが魅力のETF【SPYD】について調べました!みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。高配当株式ETFを保有することは「期待の分散」と思い始めています。【VTI】は時価評価額が右肩上がりになることを期待。【SPYD】のようなETFは配当利回りの良さに期待
『【SPYD】個性的な高配当株式ETFを検討中』の画像

3月末に業績賞与が出ました。高配当利回りETFに投資しようかと検討中! みなさん、こんにちわ。ヒヨッコ投資家 こかです。業績賞与が出ました。支給額の内150,000円ほどは投資に充てようと思っています。以前の私ならば、洋服か靴かカバンを買っていたことでしょう…。高利
『【VYM】【VIG】【HDV】高配当利回りETFを比較してみる』の画像

VTIの買い時はいつか。相場に左右されず、長期投資をするならばタイミング投資でなく、定期的にVTIを積み立てることをおすすめします。
『【VTI】刹那の買い時を狙っている』の画像

↑このページのトップヘ